騒がしく走る先生とファミレス

人間失格を読んで、主役の葉ちゃんの考えも共有できるな〜思った。
主人公の葉ちゃんは生きていくうえで誰だって抱いている価値観を、豊富に抱えている。
そういった部分を、自身の中だけに隠さないでお酒だったり女性だったりで解消する。
物語の終盤で、行きつけのバーのママが「葉ちゃんは飲んでも飲まなくてもいい子だよ」と言う。
その部分で、主役の葉ちゃんは要領がよくないんだと、まじで気の毒に思ってしまう。

凍えそうな休日の日没は散歩を
営業に出かけると、1週間近く帰ってこれない日々がある。
その最中は、意欲はありだけれど、とても緊張しているので、3時間睡眠。
起床予定時間の相当前にもかかわらず、目が覚める習慣がある。
けれど、終了後の達成感は大好き。
狂ったように遊ぶし、寝るし、食べたいものを食べる。

寒い火曜の午前は外へ

元ブラビのビビアン・スーは、美人で素晴らしい人だ。
年が30代後半なんて、全然見えない。
過去に見たテレビ番組で、脳裏に焼き付いているのが、彼女が、米国人からのインタビューに返答していたところ。
まだ学んでいる所らしかったけど、目を引くくらい努力が見られた。
今頃英語はもちろん日本語だって、じゅうぶんペラペラなんだろうなーと思う。
ビビアンの素敵さは目を見張る位である。

気どりながら跳ねる姉ちゃんと冷めた夕飯
知佳子はAさんの事が大好きなのだろう。
Aさんも知佳子の事を可愛いと思っている。
彼が出張が決まると、知佳子も連れて行くし、先日は私も一晩だけ同行させてもらった。
この2人は私の事を同じ呼び方で呼びかけるし、何かを始める時は、二人して、私に聞いてくれる。
どうしたものか目をかけてくれている気がしてきて、非常に空気が良いと思った。

騒がしく踊る母さんとオレ

離れた故郷に住んでいる母親もたまらなくかわいいらしい孫のためだといって、すごくたっぷり手作りのものを縫って届けてくれている。
ミッフィーがめちゃめちゃ気にいっているのだと伝えたら、話したキャラの生地で、ミシンで縫って作ってくれたが、生地の購入価格がたいそう高くて驚倒していた。
裁縫するための布は横、縦、キャラクターものだと上、下も向きがあり手間だそうだ。
さりとて、色々、作ってくれて、送ってくれた。
小さな孫はたいそう愛らしいのだろう。

気分良く叫ぶ父さんと履きつぶした靴
花火の季節なのに、しかし、今住んでいる位置が、行楽地で毎週、花火が上がっているので、もはや嫌になってしまって、新鮮さもなくなった。
毎週末、打ち上げ花火を打ちあげているので、文句もどっさりあるらしい。
私の、家でもドンという花火の音がうるさすぎて子供が怖がって涙を流している。
年に一回ならいいが、夏に、毎週、だらだらと花火をあげていては、うんざりする。
すぐに花火が上がらなくなればいいのにと思う。

笑顔で話す妹と枯れた森

夏らしいことを特別やっていないが、仲のいい人と週末、コテージを借りバーベキューをする。
いつもの定番だけれど、まれに、息抜きになる。
男手が少ないので、とってもたくさんなんやかんや準備をしないといけない。
特に、重い物を運んだりが、女性だと不得意な人が多いので、頑張らないと。
だけれども、しかしたぶん全員でワインを飲むからその時は、アルコールをがぶがぶ飲まない様に注意しよう。

自信を持って熱弁する母さんと失くしたストラップ
購入した裁縫するための布で、園に入園する子の入れ物を作成しなくてはならない。
それは、家内が作成するんだけれども、しかし、自分も裁縫が嫌いではないので、手間取っているようだったらいっしょにしようと考えている。
決まったものを入れるものが幼稚園に通い始めるのに必要らしい。
ミシンもようやくついた。
使用感もみてみようと考えている。

風の無い大安の夜はシャワーを

一眼も、めちゃくちゃ大好きだけれど、また別格と言うくらい好むのがトイカメだ。
2000円出せば単純なカメラが気軽に所有できるし、SDがあるならPCですぐに見れる。
臨場感や、奇跡の一瞬を撮るには、レフが似合うと思う。
けれども、その場のおもむきや季節感を収める時には、トイカメには何にも負けないと思案する。

熱中してお喋りするあの子と読みかけの本
歌舞伎町の夜の女性を見ると、大変だろうなーと思う。
というのは、キメキメの見た目、トーク術、それらに対する努力。
お客さんに全て勘違いをしてもらわないで、ビジネスだとちらつかせながら、太客になってもらう。
たまに、もしかしてこのお姉さん、自分に惚れているのかな?など気にしてもらう。
このバランスのとり方が、どんな職業よりも、絶妙だ。
それは置いといて、私はナンバーワンのホステスの収入が非常に気になる。

お勧めサイト

役立つサイトやお勧めサイトを紹介している部分です。

カテゴリ